現在の毎月住居費
-万円
→
住み替え後
-万円
毎月の負担の変化
-

住み替えシミュレーター

対象:マンションを売却して戸建てへの住み替えを検討している方向けの試算ツールです。
使い方:「1 今の住まい」と「2 住み替え先」の6項目を入れると、住み替えで毎月の住居費がいくら変わるかが出ます。
1

今の住まい

万円
万円
万円/月
ローン返済・管理費・修繕積立金・駐車場代の合計
2

住み替え先

万円
%
万円
-
3

毎月の住居費の比較

現在
住宅ローン-
管理費-
修繕積立金-
駐車場-
現在の毎月住居費-
住み替え後
住宅ローン-
固定資産税(月換算)-
火災・地震保険(月換算)-
新居の毎月住宅関連費-
-
住み替えによって毎月これだけ増減します

返済期間・税金・保険などは目安の値で計算しています。下の「もっと正確にする」で変更できます。

差額の埋め合わせを考える 任意

住宅ローンの条件を変える以外にも、日々の支出を見直すことで埋め合わせる方法があります。よくある候補をタップするか、自由に追加してください。

削る(支出の見直し)

収入を増やす方向で埋め合わせる道もあります?副業を始める/資格取得や異動・転職で収入アップを目指す/使っていない部屋を貸す・シェアする/ボーナスの配分を見直す、など。金額は人によって差が大きいため、ここでは具体的な数字の入力はしていません。まずは可能性として頭の片隅に置いてみてください。

見直しの合計±0万円/月
差し引き後の毎月の負担変化-

もっと詳しく見る

もっと正確にする(返済期間・税金・売却費用など)

新居のローン

年
万円/月

新居の税金・保険

万円/年
目安:新築戸建てで年10〜20万円ほど
万円/年
目安:木造戸建てで年3〜8万円ほど(地震保険込みで上振れも)

売却にかかる費用

万円
売却価格×3%+6万円(税込)で自動計算
万円
登記・印紙・クリーニング代など。目安は数万〜数十万円

今の毎月住居費の内訳

売却後の手残りと、購入時にかかるお金
-
売却後の手残り = 売却価格 − ローン残高 − 仲介手数料 − その他費用
新居の借入額(購入価格 − 頭金)-
毎月の住宅ローン返済額-
年間返済額-
新居の税金・保険(月換算)-

購入時に一括でかかる費用

頭金と合わせて、自己資金でまかなう想定です。

万円
万円
購入後に一度だけかかる税金。新築は軽減あり
万円
目安:30〜60万円ほど
万円
目安:借入額の2.2%ほど(定額型なら数万〜数十万円)
購入時の諸費用の合計-
住宅ローンで借りられる額の目安
万円
-
借りられる額の目安?多くの金融機関の審査で使われる条件(金利3%・年間返済額が年収の35%まで)をもとに、この欄の世帯年収と返済期間で計算した目安です。実際の審査は申込者本人の年収で行われるのが原則で、条件も金融機関によって異なります。

車のローンなどがあれば追加

スマホ本体の分割払いも含みます。カードローンは、使っていなくても利用枠があるだけで計算に入れる金融機関もあります。

住み替え後の住宅関連費 ÷ 世帯年収 -
金利が上がったら、毎月の返済はどう変わる?

同じ借入額・返済期間のまま、金利だけを変えた場合の毎月返済額です。

金利毎月返済額現在との差

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住み替えでよくある疑問

マンションを売って戸建てに住み替えるときに、よく気になるポイントをまとめました。

マンションから戸建てに住み替えると、毎月の住居費は上がりますか?

ケースによって、上がることも下がることもあります。マンションでかかっていた管理費・修繕積立金・駐車場代がなくなる一方で、戸建てでは固定資産税や火災・地震保険を自分で負担し、新しい住宅ローンの返済が始まります。

また、戸建ては外壁や屋根などの修繕費を自分で積み立てておく必要があります。このシミュレーターの結果には含まれていないので、毎月の差額とは別に考えておくと安心です。

売却と購入は、どちらを先に進めるべきですか?

「売り先行」は、売却額が確定してから新居を探すため、資金計画を立てやすいのが利点です。ただし、新居が決まるまで仮住まいが必要になる場合があります。

「買い先行」は、新居をじっくり選べる反面、売却が長引くと一時的に二つのローンを抱える可能性があります。どちらが合うかは、手元の資金や売却のしやすさによって変わります。

売却価格よりローン残高のほうが多い場合はどうなりますか?

売却代金だけではローンを完済できないため、差額を自己資金で補う必要があります。自己資金で足りない場合は、残ったローンを新居のローンにまとめる「住み替えローン」を扱う金融機関もあります。ただし借入額が大きくなるため、毎月の返済額への影響を慎重に確認しましょう。

売却したお金は、いくら手元に残りますか?

おおまかには「売却価格 − ローン残高 − 仲介手数料 − その他の売却費用」で計算できます。このシミュレーターの「もっと詳しく見る」にある「売却後の手残りと、購入時にかかるお金」で確認できます。

なお、購入時より高く売れて利益が出た場合は税金がかかることがありますが、マイホームの売却には一定の要件を満たすと使える特別控除があります。詳しくは税務署や税理士にご確認ください。

住宅ローンの金利は、どれくらいで試算すればいいですか?

検討中の金融機関の金利を入れるのが基本です。変動金利を選ぶ場合は、将来金利が上がる可能性も考えておく必要があります。「もっと詳しく見る」の「金利が上がったら、毎月の返済はどう変わる?」で、金利が変わったときに毎月の返済額がどれくらい動くかを確認できます。

車のローンやスマホの分割払いがあると、住宅ローンに影響しますか?

影響する可能性があります。住宅ローンの審査では、住宅ローン以外の借入の返済額も合わせて、年収に対する返済の割合(返済負担率)を見るのが一般的です。ほかの返済が多いほど、借りられる額の目安は少なくなります。

また、スマホ本体の分割払いも信用情報に記録されるため、支払いの遅れがあると審査で不利になる場合があります。「もっと詳しく見る」の「住宅ローンで借りられる額の目安」で確認できます。

入力した金額は保存されたり、送信されたりしますか?

入力した内容は、お使いのブラウザの中だけで計算に使われ、どこにも送信・保存されません。ページを閉じると入力内容は消えます。結果を残したい場合は「結果のURLをコピー」をご利用ください。

ただし、コピーしたURLには入力した金額(年収やローン残高など)が含まれており、URLを知っている人は誰でもその内容を見ることができます。SNSや掲示板など、不特定多数の人が見られる場所には投稿しないでください。URLの共有によって生じたトラブルについて、運営者は責任を負いかねます。